98 名前:帝都SS隊 ◆qqcnPZRzkE:2006/04/21(金) 10:04:09.05 ID:d+UK+cT60
>>89
完全に鬱だな。あんま考え込まないほうがいいよ。
天気いいから、嫌なこと忘れて屋上とかで寝転がってチクワ咥えて深呼吸とかするといいよ。
空気がチクワの味になる。チクワを食べてないのにチクワ味が楽しめる。
15分くらいで全体的に乾燥してきて味しなくなるけど、唾でぬらせばまたチクワ味の空気が復活する。
チクワを咥えながらチクワ味の空気のようにお金も増えたらいいなって青い空と雲を見ながら考える。
きっとすごいアイディアが浮かぶ。もし浮かばなくてもチクワ味が楽しめるし嫌なこともちょと忘れられる。
2006年05月03日
ディーラーと客
303 :名無し職人:2006/04/28(金) 16:23:21
ラスベガスのカジノでディーラーとプレイヤーがチップをあげるべきか否かについて議論している。
プレイヤーが言った。
「もし悪いカードが来たとしても、ディーラーのせいじゃない。同じように良いカードが来たとしても、ディーラーにはまったく関係ない。だからチップは払う必要ないだろう?」
ディーラーが聞いた。
「レストランで食事をするときにはウェイターにチップをあげますよね?」
「ああ」とプレイヤーが認める。
「それでしたら、ウェイターは食事を運びますが、食事の良い悪いは彼のせいではありませんよね。同様に私がカードを配ってるんですから、チップをくれるべきじゃありませんか」
プレイヤーが言った。
「分かった。だけどウェイターは俺が注文したものを持ってくるよな。それじゃあ8をもらおうか」
ラスベガスのカジノでディーラーとプレイヤーがチップをあげるべきか否かについて議論している。
プレイヤーが言った。
「もし悪いカードが来たとしても、ディーラーのせいじゃない。同じように良いカードが来たとしても、ディーラーにはまったく関係ない。だからチップは払う必要ないだろう?」
ディーラーが聞いた。
「レストランで食事をするときにはウェイターにチップをあげますよね?」
「ああ」とプレイヤーが認める。
「それでしたら、ウェイターは食事を運びますが、食事の良い悪いは彼のせいではありませんよね。同様に私がカードを配ってるんですから、チップをくれるべきじゃありませんか」
プレイヤーが言った。
「分かった。だけどウェイターは俺が注文したものを持ってくるよな。それじゃあ8をもらおうか」
2006年05月02日
壊れるほど愛しても
31 名前:学生さんは名前がない[] 投稿日:2006/04/29(土) 23:22:12 ID:besmKUBVO
壊れるほど愛しても3/1も伝わらない
33 名前:学生さんは名前がない[] 投稿日:2006/04/29(土) 23:23:35 ID:VfZtEWbA0
>>31
伝わりすぎwww??
壊れるほど愛しても3/1も伝わらない
33 名前:学生さんは名前がない[] 投稿日:2006/04/29(土) 23:23:35 ID:VfZtEWbA0
>>31
伝わりすぎwww??
絶対来てほしく無いもの
173 名前: 投稿日:2006/04/30(日) 23:17:28
もしもし、わたし月曜日。
今あなたのおうちの近くよ。
174 名前: 投稿日:2006/04/30(日) 23:21:07
うわああああ
175 名前: 投稿日:2006/04/30(日) 23:21:21
いやだぁぁくるなぁぁ
もしもし、わたし月曜日。
今あなたのおうちの近くよ。
174 名前: 投稿日:2006/04/30(日) 23:21:07
うわああああ
175 名前: 投稿日:2006/04/30(日) 23:21:21
いやだぁぁくるなぁぁ
拝啓人事部様
146 :2006/05/01(月) 11:40:54
人事部へ
ボブ・スミスは,私のアシスタントプログラマーです。彼はいつも
自分の持ち場で仕事に専念しております。一方,ボブの同僚たちは
おしゃべりに夢中で,会社の時間を無駄に費やしています。ボブは
積極的に仲間達の仕事を手伝います。彼の手伝いがなかったならば,
仕事が時間どおりに終わることは決してありません。また,ボブは
休憩時間を返上してまで,職務に打ち込んでいますが,他の連中は
だらだらと休み続けます。ボブは,職務や専門分野における知識が
非常に豊富であるにもかかわらず,そのことに鼻をかけるることは
まったくありません。もし,ボブがこの会社にいなくなったならば,
仕事は停滞してしまうことと存じます。彼の待遇をより改善すれば
会社の利益になると思料いたします。つきましては,ボブを直ちに
我が社の幹部に昇格させるべきと推薦いたします。本提案について
処理くださるようお願いいたします。
プロジェクト・リーダーより
(後を追うように,人事部にプロジェクト・リーダーから追加のメモが届いた)
先ほどお送りしましたレポートですが,あの男,これを書いているのを私の肩越しに覗き見しておりました。
どうぞ,奇数行だけお読みくださるようお願いいたします。
プロジェクト・リーダーより
人事部へ
ボブ・スミスは,私のアシスタントプログラマーです。彼はいつも
自分の持ち場で仕事に専念しております。一方,ボブの同僚たちは
おしゃべりに夢中で,会社の時間を無駄に費やしています。ボブは
積極的に仲間達の仕事を手伝います。彼の手伝いがなかったならば,
仕事が時間どおりに終わることは決してありません。また,ボブは
休憩時間を返上してまで,職務に打ち込んでいますが,他の連中は
だらだらと休み続けます。ボブは,職務や専門分野における知識が
非常に豊富であるにもかかわらず,そのことに鼻をかけるることは
まったくありません。もし,ボブがこの会社にいなくなったならば,
仕事は停滞してしまうことと存じます。彼の待遇をより改善すれば
会社の利益になると思料いたします。つきましては,ボブを直ちに
我が社の幹部に昇格させるべきと推薦いたします。本提案について
処理くださるようお願いいたします。
プロジェクト・リーダーより
(後を追うように,人事部にプロジェクト・リーダーから追加のメモが届いた)
先ほどお送りしましたレポートですが,あの男,これを書いているのを私の肩越しに覗き見しておりました。
どうぞ,奇数行だけお読みくださるようお願いいたします。
プロジェクト・リーダーより
食堂物語
679 名前: 投稿日:2006/05/01(月) 15:22:27
小さな食堂(夫婦と息子さんで経営。バイトは私だけの合計4人)でバイトをしています。
基本的に調理は旦那さんと息子さんがやっているのですが、
付け合せの人参のグラッセなど簡単なものは私が作っています。
昨日最後に来たお客さん(親子3人)が
「この人参のグラッセを作ってる人はどなた?」と聞いてきました。
私は不味いと苦情を言われるんだと思い、
震えながら「私です」とお客さんがいるテーブルに行きました。
お客さんは私をじろじろと見て
「そう、あなたが作ってるの…」と呟きました。
私はもう怖くて怖くて、手をぎゅっと握ってその視線に耐えていました。
そうしたら奥さんの方が「うちの子、人参が大嫌いでどんな料理にしても絶対に食べないの」と言いました。
「それなのに、このお店のグラッセだけは美味しいっていつも嬉しそうに食べるのよ。良かったらレシピを教えてくれないでしょうか」とメモ帳とペンを私に差し出してきました。
そういうことは店長に確認を取らないといけないので、
冷静を装ってと厨房に行きましたが、実際は嬉しくてぼろぼろ泣いてた。
厨房に行くと店長は「話は聞いてた。レシピは教えてやっていいぞ」とレシピのコピーをしてくれていました。
そして「これも持っていけ」とグラッセとうちの一番の自慢のコロッケを渡してくれました。
お客さんにレシピと「これは気持ちです」と料理をテーブルに載せると、
子供は満面の笑みで「ありがとう!」と、
夫婦も「このコロッケ凄く美味しくて大好きなんです」って
美味しそうに食べてくれました。
このことが本当に嬉しくて嬉しくて、お客さんが帰った後、
思わずおお泣きしてしまった。
店長が「料理屋は客に美味いと言われるのが最高の幸せだ。だから今のお前は最高に幸せなんだぞ」と言って、私が泣き止むまでずっとお店にいてくれました。
お店もここにくるお客さんもみんな大好きだ。
小さな食堂(夫婦と息子さんで経営。バイトは私だけの合計4人)でバイトをしています。
基本的に調理は旦那さんと息子さんがやっているのですが、
付け合せの人参のグラッセなど簡単なものは私が作っています。
昨日最後に来たお客さん(親子3人)が
「この人参のグラッセを作ってる人はどなた?」と聞いてきました。
私は不味いと苦情を言われるんだと思い、
震えながら「私です」とお客さんがいるテーブルに行きました。
お客さんは私をじろじろと見て
「そう、あなたが作ってるの…」と呟きました。
私はもう怖くて怖くて、手をぎゅっと握ってその視線に耐えていました。
そうしたら奥さんの方が「うちの子、人参が大嫌いでどんな料理にしても絶対に食べないの」と言いました。
「それなのに、このお店のグラッセだけは美味しいっていつも嬉しそうに食べるのよ。良かったらレシピを教えてくれないでしょうか」とメモ帳とペンを私に差し出してきました。
そういうことは店長に確認を取らないといけないので、
冷静を装ってと厨房に行きましたが、実際は嬉しくてぼろぼろ泣いてた。
厨房に行くと店長は「話は聞いてた。レシピは教えてやっていいぞ」とレシピのコピーをしてくれていました。
そして「これも持っていけ」とグラッセとうちの一番の自慢のコロッケを渡してくれました。
お客さんにレシピと「これは気持ちです」と料理をテーブルに載せると、
子供は満面の笑みで「ありがとう!」と、
夫婦も「このコロッケ凄く美味しくて大好きなんです」って
美味しそうに食べてくれました。
このことが本当に嬉しくて嬉しくて、お客さんが帰った後、
思わずおお泣きしてしまった。
店長が「料理屋は客に美味いと言われるのが最高の幸せだ。だから今のお前は最高に幸せなんだぞ」と言って、私が泣き止むまでずっとお店にいてくれました。
お店もここにくるお客さんもみんな大好きだ。
2006年01月23日
神様への手紙
56 名前:Classical名無しさん[sage] 投稿日:06/01/18 14:41 ID:DATU.gWs
4歳になる娘が、字を教えてほしいといってきたので、
どうせすぐ飽きるだろうと思いつつも、毎晩教えていた。
ある日、娘の通っている保育園の先生から電話があった。
「○○ちゃんから、神様に手紙を届けてほしいって言われたんです」
こっそりと中を読んでみたら、
「いいこにするので、ぱぱをかえしてください。おねがいします」
と書いてあったそうだ。
旦那は去年、交通事故で他界した。
字を覚えたかったのは、神様に手紙を書くためだったんだ・・・
受話器を持ったまま、私も先生も泣いてしまった。
「もう少ししたら、パパ戻って来るんだよ〜」
最近、娘が明るい声を出す意味がこれでやっとつながった。
娘の心と、写真にしか残っていない旦那を思って涙が止まらない。
泣ける。。。
4歳になる娘が、字を教えてほしいといってきたので、
どうせすぐ飽きるだろうと思いつつも、毎晩教えていた。
ある日、娘の通っている保育園の先生から電話があった。
「○○ちゃんから、神様に手紙を届けてほしいって言われたんです」
こっそりと中を読んでみたら、
「いいこにするので、ぱぱをかえしてください。おねがいします」
と書いてあったそうだ。
旦那は去年、交通事故で他界した。
字を覚えたかったのは、神様に手紙を書くためだったんだ・・・
受話器を持ったまま、私も先生も泣いてしまった。
「もう少ししたら、パパ戻って来るんだよ〜」
最近、娘が明るい声を出す意味がこれでやっとつながった。
娘の心と、写真にしか残っていない旦那を思って涙が止まらない。
泣ける。。。
神様への手紙
56 名前:Classical名無しさん[sage] 投稿日:06/01/18 14:41 ID:DATU.gWs
4歳になる娘が、字を教えてほしいといってきたので、
どうせすぐ飽きるだろうと思いつつも、毎晩教えていた。
ある日、娘の通っている保育園の先生から電話があった。
「○○ちゃんから、神様に手紙を届けてほしいって言われたんです」
こっそりと中を読んでみたら、
「いいこにするので、ぱぱをかえしてください。おねがいします」
と書いてあったそうだ。
旦那は去年、交通事故で他界した。
字を覚えたかったのは、神様に手紙を書くためだったんだ・・・
受話器を持ったまま、私も先生も泣いてしまった。
「もう少ししたら、パパ戻って来るんだよ〜」
最近、娘が明るい声を出す意味がこれでやっとつながった。
娘の心と、写真にしか残っていない旦那を思って涙が止まらない。
泣ける。。。
4歳になる娘が、字を教えてほしいといってきたので、
どうせすぐ飽きるだろうと思いつつも、毎晩教えていた。
ある日、娘の通っている保育園の先生から電話があった。
「○○ちゃんから、神様に手紙を届けてほしいって言われたんです」
こっそりと中を読んでみたら、
「いいこにするので、ぱぱをかえしてください。おねがいします」
と書いてあったそうだ。
旦那は去年、交通事故で他界した。
字を覚えたかったのは、神様に手紙を書くためだったんだ・・・
受話器を持ったまま、私も先生も泣いてしまった。
「もう少ししたら、パパ戻って来るんだよ〜」
最近、娘が明るい声を出す意味がこれでやっとつながった。
娘の心と、写真にしか残っていない旦那を思って涙が止まらない。
泣ける。。。
ちょっと生協の白石さんっぽいですね。
615 名前:名無しさん@どーでもいいことだが。[sage] 投稿日:2005/10/26(水) 23:08:16 ID:fp3Kbl+F
>>614 ちょwww今度マツケンサンバキボンwwww
先日和んだ事。
コンビニで、子供が何やら、「かめ/はめ覇ー。」だの、「ラセンガン!」だのと暴れまわっていた。
んで、正直うるさいなー…とか思ってると、品出しを行ってた店員のお兄さんが、素晴らしく良い声で、
(´Д`)<「いらっしゃいませこんばんわー。店内での必殺技のご使用はお控え下さいませー。」
そして即座に素直に使用を止めるお子様。噴出す自分。
んで、パックジュース棚を引き出して商品入れ替えしてるお兄さんに近づくさっきの子供。
( ゚д゚)「なにしてんのー?」
( ´ー`)「秘密基地の商品を表に出してます。」
( ゚д゚)「あー、ここ、動くんだー。すっげー。秘密じゃん秘密ー。」
( ´ー`)「ええ、秘密の機能です。」
(子供が棚を引っ張っているが、動かない。棚の両端を抑えれば開くらしいが、子供気付かない。)
( ゚д゚)「開かないじゃーん。なんでー?」
( ´ー`)「秘密だからです。」
( ゚д゚)「えー最悪ー。」
( ´ー`)「お客様がセブンイレブンに入団していただけば、お教えいたしますよ。」
( ゚д゚)「けちー。」
(ここでお母さん登場。子供連行。)
( ´ー`)「ありがとうございました、またおこしくださいませー。」
お茶買いにいっただけなのにやたら和んだ。
>>614 ちょwww今度マツケンサンバキボンwwww
先日和んだ事。
コンビニで、子供が何やら、「かめ/はめ覇ー。」だの、「ラセンガン!」だのと暴れまわっていた。
んで、正直うるさいなー…とか思ってると、品出しを行ってた店員のお兄さんが、素晴らしく良い声で、
(´Д`)<「いらっしゃいませこんばんわー。店内での必殺技のご使用はお控え下さいませー。」
そして即座に素直に使用を止めるお子様。噴出す自分。
んで、パックジュース棚を引き出して商品入れ替えしてるお兄さんに近づくさっきの子供。
( ゚д゚)「なにしてんのー?」
( ´ー`)「秘密基地の商品を表に出してます。」
( ゚д゚)「あー、ここ、動くんだー。すっげー。秘密じゃん秘密ー。」
( ´ー`)「ええ、秘密の機能です。」
(子供が棚を引っ張っているが、動かない。棚の両端を抑えれば開くらしいが、子供気付かない。)
( ゚д゚)「開かないじゃーん。なんでー?」
( ´ー`)「秘密だからです。」
( ゚д゚)「えー最悪ー。」
( ´ー`)「お客様がセブンイレブンに入団していただけば、お教えいたしますよ。」
( ゚д゚)「けちー。」
(ここでお母さん登場。子供連行。)
( ´ー`)「ありがとうございました、またおこしくださいませー。」
お茶買いにいっただけなのにやたら和んだ。
2006年01月22日
究極のマヨラー
100 名前:Mr.名無しさん [] 投稿日:2006/01/18(水) 02:56:28
俺ぐらいのマヨラーになるとマヨネーズを使わなくてもご飯が食える
最近、また料理熱が上がって来て、適当に調理したものをウマーってな具合で食ってんですけど、やっぱ一人暮らしでは自炊の方が余程金かかりますね。これを避ける方法は、@食材費を削りまくる(野菜系のみなど)、A毎日同じものを食い続ける、位しか思いつかないのですけども、個人的にはAを取っています。
まあ、毎日同じモノを食い続けるって訳じゃなくて、同じ食材から違った料理を生み出す、って事なんですけど。
しかし、レパートリーがちょいと乏しいかなあ、という気もして来た今日この頃。
俺ぐらいのマヨラーになるとマヨネーズを使わなくてもご飯が食える
最近、また料理熱が上がって来て、適当に調理したものをウマーってな具合で食ってんですけど、やっぱ一人暮らしでは自炊の方が余程金かかりますね。これを避ける方法は、@食材費を削りまくる(野菜系のみなど)、A毎日同じものを食い続ける、位しか思いつかないのですけども、個人的にはAを取っています。
まあ、毎日同じモノを食い続けるって訳じゃなくて、同じ食材から違った料理を生み出す、って事なんですけど。
しかし、レパートリーがちょいと乏しいかなあ、という気もして来た今日この頃。

